生徒の頑張り
- 講師

- 1 日前
- 読了時間: 2分
(現在の塾生については、もちろん秘密です。)
近年卒業した生徒さん達の結果です。

画像で紹介した他には・・・
A君(4年生時入塾) 6年の春⇒入試前
偏差値 国語56⇒65、算数52⇒65、理科63⇒70
B君(4年生時入塾)、小5の春⇒小6
偏差値 国語34⇒45~47、算数46⇒50~56、理科42⇒48~59
C君(4年生時入塾)、小5の春⇒小6
偏差値 国語55⇒68、算数58⇒65、理科70⇒72
Dさん(小6春入塾)、小6の春⇒入試前
偏差値 国語36⇒43、算数44⇒51
Eさん(4年生時入塾)、6年の春⇒入試前
偏差値 国語64⇒69(最高時75)、算数48⇒67
Fさん(5年生冬入塾) 5年の冬⇒6年生
偏差値 国語56⇒68、算数35⇒47
中学受験に関する雑誌で中学受験界に詳しい講師による話として書かれている中には、「入塾後半年の間は上がるがあとは成績は現状維持という状態が多く、そこから上げることは困難」というようなものもあります。しかし、そんなことありません。つまずきを見つけてそこを補強する、基礎を固めて定着してから応用問題を与える。それらがかみ合うときに急激に得点に表れるようになります。 ただし、授業の欠席が多い場合、厳選してこれだけはやってねと渡した課題に取り組めない場合には成績アップはやはり難しいです。
スランプの時期、気持ちが前向きになれない時期には、最小限まで課題を減らすことも対応しますので相談してください。教室に来てくれれば、何かしら話をしたり、得意分野を解いて自信を回復する手伝いをしたりします。
模試の結果は振るわなかったけれど、志望校に合格というケースもあります。 模試の傾向ではなく本人が熱望している志望校に合わせて練習問題を調整していた場合です。
他塾で「この結果だと厳しいですね。志望校再考しましょう」、と言われて諦めきれずにmanaviに来始めてくれたGさんは、その志望校の特進クラスで合格しました。



コメント